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イーデザイン損保の自動車保険の評判は?実際の声を元に評判を徹底解説!

ここ最近、頻繁にテレビCMやインターネット広告で見かける「イーデザイン損保」という自動車保険。

CM上では有名芸能人が事故対応などをしており、少しだけ気になりますよね。

とはいえ実際のところ、

  • イーデザイン損保はどのような特徴がある保険会社(自動車保険)なのか
  • イーデザイン損保の正直な評判はどうなっているのか
  • 評判などをプロ目線で判定すると、イーデザイン損保はオススメできるのか

など、気になることは山ほどありますよね

そこで今回は元自動車保険営業マンである筆者が、イーデザイン損保の特徴や評判をプロ目線で詳しく解説していきましょう。

実際にやり取りした経験を持つ筆者だからこそ分かるイーデザイン損保の特徴がありますから、ぜひ最後までご覧になってくださいね。

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実際に筆者は親から紹介された大手保険会社で12万だった保険料が、三井ダイレクトに変えて5万円になりました。

なので、複数の自動車保険会社から見積もりを取ってください。

と言われても面倒ですよね・・・

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自動車保険一括見積りサービスは、1回ネットで申し込むと、大手を含めた各保険会社からメールでの見積もり結果が瞬時に届く&後日に見積もりのハガキが郵送で届きます。(営業電話などは一切掛かってきません。)

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1.イーデザイン損保とはどんな保険会社なのか

イーデザイン損保は、東京海上日動という超巨大保険会社のグループ企業

よくテレビCMなどでも、「東京海上グループの、イーデザイン損保♪」といった終わり方をしていますよね。

これが何を意味しているのか分かりますか?

実は、東京海上日動という保険会社のグループは、日本国内では最大手になります。

つまり資金力やノウハウなどが最も蓄積されている保険会社であり、グループであるイーデザイン損保は「安心できる」という印象を与えているのです。

そんなイーデザイン損保にはどのような特徴があるのか、下記に簡単に紹介していきます。

イーデザイン損保は「自動車保険のみ」の取り扱い

東京海上グループであるイーデザイン損保ですが、実は自動車保険のみの取り扱いしかしていません。

つまり生命保険や火災保険など、一般的に認知されているその他の保険については「加入することができない」と覚えておいてください。

ただしイーデザイン損保は自動車保険しか加入はできないのですが、この自動車保険が「非常に安くて安心」という特徴があるのです。

というのもイーデザイン損保は自動車保険の中では「通販型」に分類されているのですが、代理店を介さずに直接保険会社と契約を結ぶ形態であるため、中間マージン抜きで安い保険料となるのです。

自動車保険には「代理店型」と「通販型」がある
  1. 代理店型の自動車保険…店舗にて対面で加入するタイプの自動車保険で、代理店への中間マージンが発生することから保険料が高い。対応の質は担当スタッフの手腕にかかっているため、当たりハズレがハッキリ別れる。
  2. 通販型の自動車保険…代理店が無く、ネットなどから直接保険会社と契約するタイプの自動車保険で中間マージンが無いため保険料が非常に安い。また基本的にチャットや電話での対応となるが、プロが対応してくれるため安定的に質が高い。

つまり上記のポイントをご覧になっても分かる通り、イーデザイン損保は「保険料が安く、対応の質も安定的に高いレベル」ということができます。

とはいえこのような特徴は「通販型の自動車保険では普通」というのが正直なところ。

そこで次章ではイーデザイン損保ならではの特徴をより詳しく紹介していきます。

2.イーデザイン損保の自動車保険の特徴3つ

イーデザイン損保のより詳細な特徴は、下記に挙げた3点が特筆すべきものになります。

イーデザイン損保の特徴3つ
  1. セコムの現場急行サービスがある
  2. 専任の担当者がつく
  3. 保険料が安い

ご覧の通り、かなり魅力的なポイントであることは分かりますよね。

それぞれ説明していきますから、下記に分けて紹介していきます。

特徴1.セコムの現場急行サービスがある

イーデザイン損保では、なんとすべての契約に「セコム事故現場急行サービス」が付帯されています。

セコム事故現場急行サービスセコム事故現場急行サービス

とはいえ「事故時には警備会社ができることはないのでは?」と思いませんか?

実際、警備会社は事故の仲裁をすることもできませんし、何か解決することはできません。

しかしポイントはそこではないのです。

というのも万が一事故を起こしてしまった場合、その相手がいわゆる怖い人だった場合、高確率で恫喝などをしてきます。

その抑止力としてセコムが駆けつけてくれるため、万が一の事故の際には「事故解決には関係ないが安心することができる」といえるのです。

ですからセコムの現場急行サービスについては、イーデザイン損保の非常に大きな特徴だと言っても過言ではないでしょう。

特徴2.専任の担当者がつく

イーデザイン損保では事故を起こした場合に「専任の担当者」がついてくれます。

イーデザインイーデザイン

つまり平たく言えば、あなた専用の事故解決スタッフというわけですね。

そのため情報共有がスムーズにでき、結果的に円滑な事故対応をしてもらうことができます。

また担当してくれるスタッフは自動車保険のプロですから、その場で「保険を使った方が損なのか得なのか」といった情報についても、試算して教えてもらうことが可能です。

ですから少し乱暴な表現をすると「良いように使える担当者がついてくれる」ということになります。

ちなみにこの特徴に関しては、実は代理店型を使う場合と大差ないということができます。

どういうことなのかというと、代理店型の自動車保険の場合には、代理店の担当営業マンが「専任の担当者」として対応してくれるからです。

また基本的には電話対応となるケースが多いため、結果的に解決までのフローは大きく変わることはありません。

そのため筆者は何度も述べていますが、保険料が安く対応にも安心できる通販型の自動車保険=イーデザイン損保の自動車保険がオススメということになるのです。

特徴3.保険料が安い

前述していますが、イーデザイン損保の自動車保険は通販型であるため保険料が安く済みます。

その要因となるのはやはり「直接契約である」ということに他ならないのですが、その他にも要因はあります。

というのもイーデザイン損保では例えばインターネット割引として、契約者に1万円もの割引を適用しているのです。

ちなみにこの割引は初回契約時だけではなく、次回以降の更新時にも適用されます。

他社の自動車保険では次年度以降の契約で割引が適用されないケースもありますから、お得であるのは言うまでもないでしょう。

また先ほどから何度も保険料が安い点については説明していますが、一体どの程度安くなるのか気になりますよね。

そこで代理店型である「東京海上日動火災保険」と同グループの通販型である「イーデザイン損保」にて、ほとんど同条件での保険料比較をしてみましたので下記をご覧ください。

保険会社名年間保険料(円)差額(円)
イーデザイン損保89,76032,940
東京海上日動火災122,700

※試算条件
等級:10等級(事故有0)
車種:平成27年12月式ホンダステップワゴン(RP3型)
使用目的:通勤通学使用
年間予定走行距離:1万キロ
主な使用地域:愛知県
免許証の色:ゴールド以外
年齢条件:26歳以上補償
運転者限定:本人配偶者限定
車両保険:一般条件で付帯
その他条件:各社のオススメされるプランを選択

ご覧の通り、なんと3万円以上もの差額が出たのです。

もちろん比較条件によってはそれ以下になるケースもありますが、逆に「倍近くの差額となるケースもある」ということができます。

それほどまでにイーデザイン損保なら保険料が抑えられると思っても間違いないのです。


以上の説明から、イーデザイン損保がよりいっそう魅力的に感じますよね。

とはいえここまでの説明は、あくまで筆者が客観的な特徴について述べているにすぎません。

そう、あなた自身「正直な評判が気になる」と感じていませんか?

そこで次章からは、イーデザイン損保の評判について紹介していきましょう。

3.イーデザイン損保の正直な評判はどうなのか

イーデザイン損保の公式ホームページをご覧になると分かりますが、

公式ホームページからみる特徴3つ
  1. 第1位
  2. 三つ星を受賞
  3. 満足度93.6%

など、魅力的にうつる数字ばかりが載せられています。

しかしどの保険会社でも同じようなイメージであるため「本当にそうなの?」というのが正直なところでしょう。

そこで下記に、イーデザイン損保について述べられている評判を下記にまとめておきましたのでご覧ください。

イーデザイン損保の評判

■良い評判

  1. 保険料が安い
  2. きっちり保険金支払いをしてくれる
  3. 対応が良い

■悪い評判

  1. 対応が悪い
  2. 帰宅費用が自己負担になる

それぞれ以下に分けて説明していきます。

イーデザイン損保の良い評判3つ

良い評判1.保険料が安い

やはりイーデザイン損保の自動車保険は、評判にもある通り保険料が安いということが良く述べられています。

そのため保険料を抑えたい人にはオススメできるのは間違いありません。

良い評判2.きっちり保険金支払いをしてくれる

自動車保険に加入していて重要なのは、万が一の事故の際に「保険金をきちんと支払ってくれること」です。

仮に補償してくれないとしたら、毎年何万円も支払って保険加入する意味がありませんよね。

ですから保険金支払いがきちんとされるという点に関しては、非常に重要なポイントだと思ってください。

良い評判3.対応が良い

ご覧の通り、やはり「対応が良かった」という点についても保険料と同様に多く述べられています。

これは筆者が先ほど述べた通り専任の担当者が親身になって対応してくれるからであって、加入する際には決め手となるのは間違いないでしょう。

一方、続けてイーデザイン損保の悪い評判についても紹介していきます。

イーデザイン損保の悪い評判2つ

悪い評判1.対応が悪い

どの保険会社でも言われてしまうことではあるのですが、実は「相手の保険会社の対応が最悪」というのはよくあることです。

しかし最悪であるという内容は、実は「自社と顧客の利益を最大限に守っているから」というのが現状です。

つまりこの評判にもある通り「加入者には満足度が高くなる」ということができるのです。

ですから契約者目線で考えた場合には、きちんと守ってくれる保険会社であるということができます。

悪い評判2.帰宅費用が自己負担になる

自動車保険にはほとんどの場合で車が動かせなくなった場合のロードサービスが自動付帯されています。

そしてロードサービスなどを利用した場合、実は公共交通機関による帰宅費用の補償などがされるケースが多いです。

しかし、イーデザイン損保では事故時の帰宅費用や宿泊費用の補償がされません

そのため車で長旅などをする人には、少しだけ気になるデメリットであるといえるでしょう。


以上、良い評判と悪い評判をまとめて紹介しましたが、次章にて筆者がプロとしての見解を述べていきます。

4.プロからすると評判は正しいのか

正直なところ上記の評判をご覧になっても、気になるのは「帰宅費用や宿泊費用について」というだけではないでしょうか。

実際、プロから見てもイーデザイン損保はロードサービスに付随するこれらの費用以外、特に悪い部分はないというのが本音です。

そのため評判としてはある意味正しく、かなり高精度な自動車保険であることは言うまでもないでしょう。

また今回は出てきませんでしたが、よくある悪い評判の中に「代理店型の方が対応が良い」と言われるケースがあります。

この点に関しても正しいと言い切ることはできません。

というのも特徴でも説明した通り、代理店型の自動車保険では「担当営業マンの質に左右される」ということができるからです。

例えば筆者が勤務していた代理店の場合、同僚は保険知識が全然ないまま営業活動をしていました。

その結果、気づかぬうちにお客様に年間で2~3万円の損をさせていたのです。

またそれだけではなく事故対応に関しても保険会社に丸投げをしていました。

つまりお客様に寄り添っていなかったのです。

このようなケースは意外と多く、熱意をもって接してくれる代理店を知っているのであれば問題ないのですが、何も知らない場合には危険なケースが多いです。

さらに言うと代理店の営業マンになるには簡単な資格試験に合格するだけで良いため、結果的に保険知識が乏しい「素人営業マン」のような人も多くいます

ですから前述したように「当たりハズレがある」と表現しているのです。

その点を加味すると、イーデザイン損保の自動車保険は評判通りに良い自動車保険であり、デメリットとしては「帰宅・宿泊費用が心配な点」ということになります。

5.結論、イーデザイン損保はオススメできるのか

これまでの説明から、イーデザイン損保はプロから見ても「かなりオススメできる」ということができます。

ただしオススメできない条件としては、長距離運転を頻繁にする場合で、やはり帰宅・宿泊費用が不安なためです。

とはいえ長距離運転をしなければイーデザイン損保の契約をしておけば良いというわけではありません。

なぜならイーデザイン損保以外の通販型自動車保険も同様に、安心感&保険料の安さを兼ね備えているからです。

そのため筆者としては、きちんと複数の自動車保険を比較して、その中で最も安い自動車保円を選択することをおすすめしています。

とはいえ複数社で保険見積もりを作成し、それぞれを比較していくことは正直なところ「かなり面倒くさい」というのが実情。

そこで筆者としては「自動車保険一括見積もり」というサービスの利用をオススメしています。

このサービスの詳細は次章にて紹介していきますので、ぜひご覧になって利用してください。

6.自動車保険一括見積もりとはどのようなサービスなのか

自動車保険一括見積もりとはどのようなサービスなのか

自動車保険一括見積もりとはインターネット上のサービスのことで、サービスと提携している最大20社もの保険会社に一括して、ほとんど同じ条件の保険見積もりを依頼することができます。

そのためあなたは一度の申込みをするだけで、複数の保険会社の中から「最も年間保険料の安い自動車保険」を探し出すことができるのです。

また申込方法に関しても非常に簡単で、

  • あなたが乗っている車に関する情報(車種や年式、年間走行距離など)
  • あなたが必要としている補償内容に関する情報(車両保険の有無や損害賠償限度額など)
  • あなた自身に関する情報(見積もり提示のためのメールアドレスや氏名など)

を入力するだけであるため、早い人で2分、遅い人でも5分前後あれば十分に申込みを完了させることができます。

つまり自動車保険一括見積もりは「最短時間で最もお得な自動車保険を探し出すことができるサービス」ということができ、お得になりたいあなたにとっては最適なサービスなのです。

とはいえまだ不安がありますよね。

その理由は「個人情報の入力には不安がある」「一括〇〇というサービスは申し込み後にしつこく電話がかかってきそうで嫌だ」というものでしょう。

そこで次に、自動車保険のプロである筆者が、自動車保険一括見積もりは安心して利用することのできるサービスなのか説明していきますので、そのままご覧ください。

安心して利用することはできる

先に結論を述べておきますが、自動車保険一括見積もりは「安心して利用することができるサービス」ということができます。

なぜなら当サイトでご紹介している自動車保険一括見積もりは、すべてが大手企業によって運営されているため「個人情報保護方針(プライバシーポリシー)」がしっかりと明記されており、結果的にあなたの個人情報が不正に使用されることは無いからだ。

また自動車保険一括見積もりと提携している保険会社に関しても、あなたが一度は耳にしたことのあるような大手保険会社ばかりですから、やはり個人情報の取扱には最新の注意を払っており、あなたの個人情報が不正に使用される可能性や流出してしまう危険性は皆無に等しいのです。

そのため自動車保険一括見積もりの申込みをするにあたり、個人情報の入力は心配ないと思ってください。


また申し込み後の電話勧誘に関しては、実は一切ありません。

というのも自動車保険一括見積もりを経由して保険会社に保険見積もりを依頼すると、ハガキ(DM)またはメールにて保険見積もりや、オトクなプレゼントキャンペーンの案内が提示されるだけであり、あなたに迷惑がかかることはないのです。

仮にキャンペーンの案内が邪魔だと感じた場合でも、簡単に配信の停止依頼をすることができますから、やはり安心できると思ってください。

以上のことから自動車保険一括見積もりは、最短時間で最もお得な自動車保険を探し出すことができるだけでなく、「安心して利用することのできるサービスである」ということができるのです。

そのためぜひ一度、簡単な申込みをして利用してくださいね。

意外なほどお得な保険料が提示され、満足できること間違いなしですよ!

【2019年最新】自動車保険一括見積もりサイトのオススメ

ここまでお読みいただいて、「自動車保険一括見積サービスって結構いいかも」と思っていただけた方が次に気になるのは、じゃあ具体的にどこで一括見積もり取ればいいの?」ではないでしょうか?

正直、自動車保険一括見積サービスは「ただの窓口」に過ぎませんので、どのサービスで見積もりを取ってもあまり損得はありません。

自動車保険一括見積サービスには大小さまざまなサイトが存在していますので、あまりに新しかったり、運営会社がハッキリしないところは避け、

  • 運営会社が大きい
  • 長期に渡ってサービスが継続している
  • 多くの保険会社が加盟している

のポイントを満たすサイトを選ぶべきだと考えています。

そういう視点で筆者が選んだ自動車保険一括見積サイトをオススメ順でにしてみました。

実際に自動車保険一括見積もりを申し込みました!
下記のように各保険会社よりハガキで見積りが届きます。

自動車保険一括見積りのハガキ自動車保険一括見積りのハガキ

第1位:1998年から運営と一番の歴史をほこる「保険スクエアbang!」

保険スクエアbang!保険スクエアbang!
  • 最大19社から見積もりが取れる
  • 元東証マザーズに上場の株式会社ウェブクルーが運営(2017年現在は上場を廃止)
  • 1998年から自動車保険一括見積サービスを開始した、運営歴19年の老舗

※保険会社からの営業電話は一切ありません。

第2位:参加保険会社数がNo.1「保険の窓口インズウェブ」

保険の窓口 インズウェブ保険の窓口 インズウェブ
  • 最大20社から見積もりが取れる
  • 利用者累計900万人
  • 2000年に自動車保険一括見積サービスを開始した、17年の実績
  • gooランキング調べでは利用者数、使いやすいさ、わかりやすさ、安心度No.1(2016年4月調査)
  • SBIホールディングス(東証一部)が運営

※保険会社からの営業電話は一切ありません。

第3位:家電などが当たるキャンペーンを実施「価格.com 自動車保険」

価格.com 自動車保険 比較・見積もり価格.com 自動車保険 比較・見積もり
  • 最大18社から見積もりが取れる
  • 国内No.1の比較サイト価格.comが運営(※Nielsen Online 2016年4月調査)
  • 東証一部上場
  • 抽選で3ヶ月に一度20名に家電が当たるキャンペーンを実施

※保険会社からの営業電話は一切ありません。

一目で分かる!自動車保険一括見積もりの比較表

また、各サイトに加盟する保険会社とサイトの基本情報を整理してみました。

確認項目インズウェブ保険スクエアBang!価格.com
上場上場(SBIホールディングス)非上場(ウェブクルー)上場
サービス開始2000年1998年不明
利用料無料無料無料
一括見積入力時間5分5分5分
保険会社オリコン満足度ランキング最大20社最大19社最大18社
イーデザイン損保1位
セゾン自動車火災2位
ソニー損保3位
チューリッヒ4位
アクサダイレクト5位
AIU保険6位
三井ダイレクト損保7位
富士火災海上8位
SBI損保9位
日新火災海上10位
東京海上日動火災11位
損保ジャパン日本興亜12位
朝日火災海上13位
三井住友海上火災14位
そんぽ2415位
共栄火災海上16位
あいおいニッセイ同和17位
チャブ保険
セコム損保
ゼネラリ
全労済

※2019年5月時点の情報です。
※入力時間は筆者が実際に試した実績ですので、目安として参考ください。

この表を見ても、上位3サイト(保険の窓口インズウェブ、保険スクエアbang!、価格.com)は、ほとんどの評価上位の保険会社が加盟していることがおわかりいただけるかと思います。

正直なところ、1~2社ぐらいしか差がなく、上位保険会社はこの3サイトであれば参加しているので、どこを申し込んでも同じです。

そうなると逆に迷ってしまうかもしれませんが、一番歴史があり安心実績の「保険スクエアbang!」を筆者はオススメします。

※保険会社からの営業電話は一切ありません。

7.まとめ

以上、イーデザイン損保に関する解説を終了しますが、最後に当ページの内容をまとめておきましょう。

  • イーデザイン損保は自動車保険のみの提供をしており、「通販型」に分類される
  • 通販型であるイーデザイン損保は保険料が安く、さらに専任の担当者が手厚く対応してくれるため安心できる
  • 実際に評判上でも、加入者にはかなりやさしい自動車保険である
  • ただし帰宅・宿泊費用の面や保険料の面などを考えると、「自動車保険一括見積もり」を利用して他の自動車保険も見てみるべき

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