自動車保険

車保険のゴールド免許割引きはバラバラ!正しい比較と安く加入する方法

ゴールド免許

免許証には下記の3種類の色があります。

自動車保険の免許証の色
  • グリーン…初めて免許証を取得してから次回の免許更新までの色
  • ブルー…最初の免許更新またはゴールド免許の人が違反によって減点されてから免許更新した時の色
  • ゴールド…5年以上無違反の「優良運転者」だと、免許更新時に取得できる

そして自動車保険では、この免許証の色の中でも「ゴールド」の場合にのみ大幅な割引が適用されます。

そのためあなたは自動車保険とゴールド免許について下記のように気になっていますよね。

  • ゴールド免許割引があるのは知っているけど、どの程度の割引率が適用されるのか
  • ゴールド免許割引が適用されると、どのくらい保険料が安くなるのか知りたい
  • 自分がゴールド免許に変わったタイミングなら、すぐに割引が適用されるのか
  • 保険の名義を変更したら、その人にも割引を適用させることができるのか

そこで今回は、元自動車保険営業マンである筆者が、自動車保険とゴールド免許割引について詳しく解説していきましょう。

この記事をご覧になればゴールド免許割引によって、あなたがどのようにお得になるのか絶対に理解できます。

ただしゴールド免許割引の適用条件だけを気にしてしまうと、実は最もお得になることはできないため、必ず最後まで読み進めることをオススメします。

【裏技】同じ保証内容なのに保険料が半額に!?

自動車保険料は、保険会社によって差が激しいのをご存知ですか?

実際に筆者は親から紹介された大手保険会社で12万だった保険料が、三井ダイレクトに変えて5万円になりました。

なので、複数の自動車保険会社から見積もりを取ってください。

と言われても面倒ですよね・・・

そこでオススメなのが「保険スクエアbang!」の自動車保険一括見積りサービスです。

自動車保険一括見積りサービスは、1回ネットで申し込むと、大手を含めた各保険会社からメールでの見積もり結果が瞬時に届く&後日に見積もりのハガキが郵送で届きます。(営業電話などは一切掛かってきません。)

自動車保険一括見積りのハガキ

これを使えばカンタンに最安値の自動車保険が見つかります。

同じ保証内容なのに・・・半額以上安くなるかも!?

特に親や知人から紹介された人は半額以上安くなる可能性大

【2分完了】保険スクエアbang!で最安値をチェック ※保険会社からの営業電話は一切ありません。

1.自動車保険はゴールド免許だと最大20%割引が適用される

ゴールド免許

ゴールド免許割引はその名の通り「ゴールド免許の人のみの割引」です。

国が運転免許証上で定めている免許証の色として、優良運転者と認められているため適用されます。

そのためブルー・グリーンに関しては、特に何か割引があるわけではありませんし、自動車保険の加入や更新をする際は「ゴールド以外」「その他」として選択させられます。

そんなゴールド免許割引ですが、割引率は保険会社によって様々です。

下記に大手16社の自動車保険でゴールド免許の割引率の一覧表を載せておきますのでご覧ください。

保険会社名 補償範囲による条件 ゴールド免許割引率 全社平均
東京海上日動火災 全年齢補償の場合 7% 12%
21歳以上補償の場合
26歳以上補償の場合 12%
35歳以上補償の場合
AIG損害保険 公式サイト上に割引率の記載なし
日新火災海上保険 なし 11%
損保ジャパン日本興亜 本人限定の場合 15%
その他運転者限定の場合 12%
楽天損害保険 全年齢補償の場合 12%
21歳以上補償の場合 15%
26歳以上補償の場合
35歳以上補償の場合
三井住友海上保険 本人限定の場合 15%
その他運転者限定の場合 12%
共栄火災海上保険 公式サイト上に割引率の記載なし
あいおいニッセイ同和損害保険 公式サイト上に割引率の記載なし
チューリッヒ保険 公式サイト上に割引率の記載なし
ソニー損害保険 なし 10%
三井ダイレクト損害保険 公式サイト上に割引率の記載なし
アクサ損害保険 公式サイト上に割引率の記載なし
SBI損害保険 公式サイト上に割引率詳細の記載なし(最大20%)
セゾン自動車火災保険 21歳以上限定に限る 割引率の記載なし
イ―デザイン損害保険 公式サイト上に割引率の記載なし
そんぽ24損害保険 公式サイト上に割引率の記載なし

平均で12%の保険料割引が適用されます。

そしてSBI損保であれば、なんと最大で20%の割引率が適用されることもあるのです。

また公式サイト上に割引率の記載がないケースも多いのですが、それらはすべて10%前後の割引がされることが多く、結果的に平均値を大きく下回ることはありません。

そのため通常であれば10%程度、最大で20%のゴールド免許割引が適用されると思っても大丈夫と言えます。

実際の保険料比較だと〇万円の差額が出る

さて、ゴールド免許の平均割引率は理解しましたが、気になるのは「保険料そのもの」ですよね。

そこで早速、下記にゴールド免許割引の有無による保険料差を試算しましたのでご覧ください。

ゴールド免許割引 年間保険料(円) 差額(円)
あり 119,480 13,520
なし 133,000

※試算条件

  • ノンフリート等級:10等級(事故有0)
  • 車種:平成27年12月式ホンダステップワゴン(RP3型)
  • AEB割引:あり
  • 主な使用目的:通勤通学使用
  • 限定条件:本人配偶者限定
  • 年齢条件:26歳以上補償
  • 車両保険:あり(一般条件)
  • その他条件:損保ジャパン日本興亜の補償充実プランを選択

何と年間で約13,000円、単純計算で月々1,000円の減額になります。

もう少し細かく見てみましょう。

各大手保険会社のゴールド免許割引に関する割引率をまとめたので、下記をご覧ください。

保険会社名 年齢条件別割引率(%)
全年齢補償 21歳以上補償 26歳以上補償 30or35歳以上補償
東京海上日動 7 7 12 12
損保ジャパン日本興亜 7 7 10 10
三井住友海上 8 8 10 10
楽天損保 12 15 15 15
チューリッヒ保険 ゴールド免許割引はあるが、割引率明記せず
ソニー損保 10
三井ダイレクト損保 ゴールド免許割引はないが、保険料に加味される
イーデザイン損保 ゴールド免許割引はないが、保険料に加味される
SBI損保 最大19%割引
セゾン自動車火災 なし ゴールド免許割引はあるが、割引率明記せず

ご覧いただくと分かるように、各保険会社で様々な条件および割引率を用意していることが分かりますよね。

ただし実はこの差額から割引率を逆算すると、10.1%ほどになるのです。

先ほどの比較表上では12%の割引でなければおかしいですよね。

これには理由があります。

というのも自動車保険は

  • 対人賠償保険
  • 対物賠償保険
  • 人身傷害保険
  • 搭乗者傷害保険
  • 車両保険

といった複数の保険を組み合わせ、合算することで形成されていますが、この中には「ゴールド免許割引の影響を受けない」というものがあるからです。

そしてほとんどすべての保険会社は、どれが適用されていないか明記していません。

そのため適用されないものを含めて全体で考えると、実はゴールド免許割引率は「そのまま適用されるわけではない」ということになるのです。

ただし、基本的にはどの自動車保険でも、ゴールド免許割引を適用させることで「全体から10%程度の割引になる」というのは間違いありませんから安心してください。


以上、自動車保険のゴールド免許割引率と保険料について説明してきましたが、もうひとつ気になることがありますよね。

そう、ゴールド免許になるタイミングと、そのタイミングでの適用条件です。

次章にて説明していきましょう。

2.自動車保険で期間中に免許証の色が変わった場合は「そのまま」

ゴールド免許割引が適用される条件の基本は、「更新時・新規加入時にゴールド免許かどうか」ということです。

つまり、下記の状況ではゴールド免許の対象となります。

  • そもそもゴールド免許の人
  • 違反によって減点されたけど、まだ更新ではなくてゴールド免許の人

しかし「今年ゴールド免許になる」という場合、更新や新規加入時ゴールド免許になっていなければ、基本的に適用されることはありません。

ただし例外はあります。

その例外とは「ゴールド免許への更新期間内に、自動車保険を更新する」という場合です。

イメージしづらいかと思うので、下図をご覧ください。

ゴールド免許割引の適用期間ゴールド免許割引の適用期間

運転免許の更新期間は「誕生日の1か月前~誕生日の1ヶ月後」です。

そして免許更新期間内に、少しでもゴールド免許の瞬間があり、自動車保険の更新や新規契約をすればゴールド免許割引が適用されるのです。

以上がゴールド免許割引が適用されるタイミングですが、「被保険者の変更」をした場合について続けて解説していきます。

記名被保険者が変更になった場合

自動車保険では主な運転者=記名被保険者の設定をしますが、保険期間中に変更することもできます。

その場合、先に結論を述べておくと「変更後の被保険者の免許証の色による」というのが本当のところです。

つまり被保険者がゴールド免許保持者であればゴールド免許割引が適用されますし、その他の色の場合には「前までの被保険者がゴールドでも関係ない」ということができます。

またこの時の被保険者も、先ほどと同様に「更新期間中に少しでもゴールドの瞬間があれば適用される」といえます。

そのため記名被保険者が変わった場合には、上記タイミングと「被保険者本人の免許証の色」だけが関係すると思ってください。

以上の説明でゴールド免許の適用条件などについては、100%理解ができたでしょう。

しかしゴールド免許割引の割引率は様々ですし、公開されていないケースもありますから、必ず比較することが重要になります。

3.ゴールド免許割引率が不明の場合は「比較」しかない

ゴールド免許割引がどの程度関係しているのか、正確に知るためには「複数の自動車保険で比較する」ということが重要になります。

なぜなら先ほども「実は10%程度の割引」となったように、その他の自動車保険でもゴールド免許割引の適用によって条件が大幅に異なるからです。

ただ、比較することで分かるのは「各社の全体的な割引率だけではない」といえます。

自動車保険を比較すると分かること

複数の自動車保険を比較すると、ゴールド免許割引のお得度が分かるだけではありません。

というのも単純に「各社の年間保険料の中で最もお得な自動車保険」を探し出すことができるのです。

つまりゴールド免許割引の有無にかかわらず、あなただけの条件で最もお得な自動車保険が分かるのです。

とはいえ現実的に考えると、何社もの自動車保険を作成して、それぞれの年間保険料を比較するのは面倒くさいですよね。

特に自動車保険の見積もりを作成するには、慣れていない人だと1社あたり10分はかかりますから、複数社で比較させると1~2時間ぐらいは必要になります。

そこでオススメなのが「自動車保険一括見積もり」というサービスです。

サービスの詳細は次章にて紹介していきますが、誰もが簡単かつ短時間の内に、しかも安全に複数の自動車保険を比較できますから、ぜひ利用してくださいね。

自動車保険一括見積もりとはどのようなサービスなのか

自動車保険一括見積もりとはインターネット上のサービスのことで、サービスと提携している最大20社もの保険会社に一括して、ほとんど同じ条件の保険見積もりを依頼することができます。

そのためあなたは一度の申込みをするだけで、複数の保険会社の中から「最も年間保険料の安い自動車保険」を探し出すことができるのです。

また申込方法に関しても非常に簡単で、

  • あなたが乗っている車に関する情報(車種や年式、年間走行距離など)
  • あなたが必要としている補償内容に関する情報(車両保険の有無や損害賠償限度額など)
  • あなた自身に関する情報(見積もり提示のためのメールアドレスや氏名など)

を入力するだけであるため、早い人で2分、遅い人でも5分前後あれば十分に申込みを完了させることができます。

つまり自動車保険一括見積もりは「最短時間で最もお得な自動車保険を探し出すことができるサービス」ということができ、お得になりたいあなたにとっては最適なサービスなのです。

とはいえまだ不安がありますよね。

その理由は「個人情報の入力には不安がある」「一括〇〇というサービスは申し込み後にしつこく電話がかかってきそうで嫌だ」というものでしょう。

そこで次に、自動車保険のプロである筆者が、自動車保険一括見積もりは安心して利用することのできるサービスなのか説明していきますので、そのままご覧ください。

安心して利用することはできる

先に結論を述べておきますが、自動車保険一括見積もりは「安心して利用することができるサービス」ということができます。

なぜなら当サイトでご紹介している自動車保険一括見積もりは、すべてが大手企業によって運営されているため「個人情報保護方針(プライバシーポリシー)」がしっかりと明記されており、結果的にあなたの個人情報が不正に使用されることは無いからだ。

また自動車保険一括見積もりと提携している保険会社に関しても、あなたが一度は耳にしたことのあるような大手保険会社ばかりですから、やはり個人情報の取扱には最新の注意を払っており、あなたの個人情報が不正に使用される可能性や流出してしまう危険性は皆無に等しいのです。

そのため自動車保険一括見積もりの申込みをするにあたり、個人情報の入力は心配ないと思ってください。


また申し込み後の電話勧誘に関しては、実は一切ありません。

というのも自動車保険一括見積もりを経由して保険会社に保険見積もりを依頼すると、ハガキ(DM)またはメールにて保険見積もりや、オトクなプレゼントキャンペーンの案内が提示されるだけであり、あなたに迷惑がかかることはないのです。

仮にキャンペーンの案内が邪魔だと感じた場合でも、簡単に配信の停止依頼をすることができますから、やはり安心できると思ってください。

以上のことから自動車保険一括見積もりは、最短時間で最もお得な自動車保険を探し出すことができるだけでなく、「安心して利用することのできるサービスである」ということができるのです。

そのためぜひ一度、簡単な申込みをして利用してくださいね。

意外なほどお得な保険料が提示され、満足できること間違いなしですよ!

【2018年最新】自動車保険一括見積もりサイトのオススメ

ここまでお読みいただいて、「自動車保険一括見積サービスって結構いいかも」と思っていただけた方が次に気になるのは、じゃあ具体的にどこで一括見積もり取ればいいの?」ではないでしょうか?

正直、自動車保険一括見積サービスは「ただの窓口」に過ぎませんので、どのサービスで見積もりを取ってもあまり損得はありません。

自動車保険一括見積サービスには大小さまざまなサイトが存在していますので、あまりに新しかったり、運営会社がハッキリしないところは避け、

  • 運営会社が大きい
  • 長期に渡ってサービスが継続している
  • 多くの保険会社が加盟している

のポイントを満たすサイトを選ぶべきだと考えています。

そういう視点で筆者が選んだ自動車保険一括見積サイトをオススメ順でにしてみました。

実際に自動車保険一括見積もりを申し込みました!
下記のように各保険会社よりハガキで見積りが届きます。

自動車保険一括見積りのハガキ自動車保険一括見積りのハガキ

第1位:1998年から運営と一番の歴史をほこる「保険スクエアbang!」

保険スクエアbang!保険スクエアbang!
  • 最大19社から見積もりが取れる
  • 元東証マザーズに上場の株式会社ウェブクルーが運営(2017年現在は上場を廃止)
  • 1998年から自動車保険一括見積サービスを開始した、運営歴19年の老舗

※保険会社からの営業電話は一切ありません。

第2位:参加保険会社数がNo.1「保険の窓口インズウェブ」

保険の窓口 インズウェブ保険の窓口 インズウェブ
  • 最大20社から見積もりが取れる
  • 利用者累計900万人
  • 2000年に自動車保険一括見積サービスを開始した、17年の実績
  • gooランキング調べでは利用者数、使いやすいさ、わかりやすさ、安心度No.1(2016年4月調査)
  • SBIホールディングス(東証一部)が運営

※保険会社からの営業電話は一切ありません。

第3位:家電などが当たるキャンペーンを実施「価格.com 自動車保険」

価格.com 自動車保険 比較・見積もり価格.com 自動車保険 比較・見積もり
  • 最大18社から見積もりが取れる
  • 国内No.1の比較サイト価格.comが運営(※Nielsen Online 2016年4月調査)
  • 東証一部上場
  • 抽選で3ヶ月に一度20名に家電が当たるキャンペーンを実施

※保険会社からの営業電話は一切ありません。

一目で分かる!自動車保険一括見積もりの比較表

また、各サイトに加盟する保険会社とサイトの基本情報を整理してみました。

確認項目 インズウェブ 保険スクエアBang! 価格.com
上場 上場(SBIホールディングス) 非上場(ウェブクルー) 上場
サービス開始 2000年 1998年 不明
利用料 無料 無料 無料
一括見積入力時間 5分 5分 5分
保険会社 オリコン満足度ランキング 最大20社 最大19社 最大18社
イーデザイン損保 1位
セゾン自動車火災 2位
ソニー損保 3位
チューリッヒ 4位
アクサダイレクト 5位
AIU保険 6位
三井ダイレクト損保 7位
富士火災海上 8位
SBI損保 9位
日新火災海上 10位
東京海上日動火災 11位
損保ジャパン日本興亜 12位
朝日火災海上 13位
三井住友海上火災 14位
そんぽ24 15位
共栄火災海上 16位
あいおいニッセイ同和 17位
チャブ保険
セコム損保
ゼネラリ
全労済

※2019年3月時点の情報です。
※入力時間は筆者が実際に試した実績ですので、目安として参考ください。

この表を見ても、上位3サイト(保険の窓口インズウェブ、保険スクエアbang!、価格.com)は、ほとんどの評価上位の保険会社が加盟していることがおわかりいただけるかと思います。

正直なところ、1~2社ぐらいしか差がなく、上位保険会社はこの3サイトであれば参加しているので、どこを申し込んでも同じです。

そうなると逆に迷ってしまうかもしれませんが、一番歴史があり安心実績の「保険スクエアbang!」を筆者はオススメします。

※保険会社からの営業電話は一切ありません。

4.まとめ

以上、自動車保険のゴールド免許割引に関する解説を終了しますが、最後に当ページの内容をまとめておきましょう。

  • 自動車保険で免許証の種類は「ゴールド」と「ゴールド以外」に分けられる
  • 自動車保険でゴールド免許割引は、平均12%、最大で20%が適用される
  • ただし実際に保険料を比較すると、「ゴールド免許割引が適用されない補償」もあるため、結果的に10%前後になることが多い
  • ゴールド免許の割引率を比較するのではなく、筆者としては何社もの自動車保険を「自動車保険一括見積もり」を利用して比較すると、最も安くお得な自動車保険に加入できる

【裏技】愛車を10円以上高く売る方法

車の乗り換え等で売却を考えている時、そのままディーラーに下取りしていませんか?

答えがYESな人は30秒時間をください。

10万円以上得するかもしれません!

ディーラーよりも高く売る方法・・・それは「ユーカーパック」を使うことです。

ユーカーパックを使うと、全国の買取店2,000社以上からあなたの車に対して入札が入ります!

そうです。いわば車のネットオークションができるというわけです。

オークションのメリットは、説明しなくても大丈夫ですよね。値段がどんどんつり上がっていくこと。

あなたはディーラーよりも高く売れる可能性がグッと上がるわけです。

もちろん、希望の売却額に届かなければ売らなくてもOK!

ネットで気楽に入札状況を見ていればいいのです。

さらに、ユーカーパックは申し込み直後に愛車の相場が分かるので大変便利ですよ!

30秒で完了!ユーカ―パックで最高額をチェック