自動車保険

自動車保険は自動更新?大手保険会社16社の自動付帯と特約を徹底比較

自動車保険はほとんどの場合で1年契約です。そのため1年に1度、更新しなければならないといえます。

下記、大手の自動車保険会社で「自動付帯が〇」になっているところは、契約時に自動更新になっています。

No. 保険会社名 自動更新特約 名称 自動付帯
1 東京海上日動火災 しっかり更新サポート
2 AIG損害保険 ×
3 日新火災海上保険 ×
4 損保ジャパン日本興亜 安心更新サポート
5 朝日火災海上保険 ×
6 三井住友海上保険 継続手続き特約 ×
7 共栄火災海上保険 ×
8 あいおいニッセイ同和損害保険 継続手続特約
9 チューリッヒ保険 自動継続特約
10 ソニー損害保険 保険契約の継続に関する特約 ×
11 三井ダイレクト損害保険 ×
12 アクサ損害保険 自動継続特約(2年目以降)
13 SBI損害保険 ×
14 セゾン自動車火災保険 ×
15 イ―デザイン損害保険 ×
16 そんぽ24損害保険 ×

※2018年6月現在

しかし1年に1度の更新って「忘れてしまいそう…」と思ったことはありませんか?

そこで登場するのが「自動更新特約」というものです。

先に結論を述べておきますが、自動更新特約は本当にオススメで、あなたが自動車保険の更新を忘れることがなくなります。

つまり更新忘れによって起こる「大損」を確実に防ぐことは可能になるのです。

そこで今回は、元自動車保険営業マンである筆者が、自動車保険の自動更新について、詳しく解説していきましょう。

保険会社別の自動更新特約の有無や、最もお得な自動車保険に加入する方法なども紹介していきますので、この記事を読めば「数万円分はお得になる」といえるのです。

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なので、複数の自動車保険会社から見積もりを取ってください。

と言われても面倒ですよね・・・

そこでオススメなのが「保険スクエアbang!」の自動車保険一括見積りサービスです。

自動車保険一括見積りサービスは、1回ネットで申し込むと、大手を含めた各保険会社からメールでの見積もり結果が瞬時に届く&後日に見積もりのハガキが郵送で届きます。(営業電話などは一切掛かってきません。)

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1.自動車保険の更新を忘れると「大損」になること間違いなし

まず自動車保険の更新を忘れてしまった場合に、一体どうなってしまうのか気になりますよね。

基本的に多くの保険会社は「満期日を過ぎてから1週間程度以内」に更新をしなければ、等級の引継ぎが不可になってしまいます。

つまり「これまでに積み重ねてきた等級がすべてリセットされる」ということになるのです。

そのため例えば現在20等級の人が更新を忘れていた場合、次の契約は新規の「6等級(条件によっては7等級)からのスタート」ということになります。

実際に6等級と、他の等級で保険料を比較してみましたので、下記をご覧ください。

ノンフリート等級 年間保険料(円) 最高差額(円)
6(新規) 181,910 103,660
10 113,460
15 102,070
20 78,250

※保険料試算の条件

  • 車種:ホンダ ステップワゴン RP3型(初度登録:平成27年12月)
  • ASV割引:あり
  • 使用目的:通勤通学
  • 主な使用地域:愛知県
  • 免許証の色:ゴールド
  • 運転者の年齢条件:26歳以上補償
  • 運転者限定:本人・配偶者限定
  • 車両保険:一般型
  • その他の条件:損保ジャパン日本興亜の「補償充実プラン」を選択

なんと今回の試算結果では、最大で10万円以上もの差額が出ることが分かりました。

そして更新忘れをしていた場合には、再度積み上げるまでに多くの年数を必要とするため、数十万円~最大100万円以上も損することになりかねないのです。

そのため「たった一度のミス(更新忘れ)による損を防ぐ」ためにも、自動更新特約は必須ということができるのです。

以上のことからも自動更新特約の重要性は十分に理解できましたよね。

そこで早速、次章では保険会社別の自動更新特約の有無について、紹介していきましょう。

2.大手自動車保険の自動更新の有無

冒頭でお見せした自動更新の有無は下記の一覧表を再度見てみましょう。

No. 保険会社名 自動更新特約 名称 自動付帯
1 東京海上日動火災 しっかり更新サポート
2 AIG損害保険 ×
3 日新火災海上保険 ×
4 損保ジャパン日本興亜 安心更新サポート
5 朝日火災海上保険 ×
6 三井住友海上保険 継続手続き特約 ×
7 共栄火災海上保険 ×
8 あいおいニッセイ同和損害保険 継続手続特約
9 チューリッヒ保険 自動継続特約
10 ソニー損害保険 保険契約の継続に関する特約 ×
11 三井ダイレクト損害保険 ×
12 アクサ損害保険 自動継続特約(2年目以降)
13 SBI損害保険 ×
14 セゾン自動車火災保険 ×
15 イ―デザイン損害保険 ×
16 そんぽ24損害保険 ×

※2018年6月現在

大手16社の自動車保険では、上記のように7社が自動更新に関する特約を提供していることが分かりました。

その中でも自動付帯、つまり加入時に何もせずとも付帯される保険会社は5社になります。

そのため大手保険会社の中でも、リスク回避できる自動車保険は「たった5つ」ということになるのです。

【注意】自動車更新特約が付いていても保険料は収める

とはいえ注意も必要です。

というのもいくら自動更新特約が付帯されていたとしても、保険料を納めていなければ「さかのぼって更新の契約自体を取り消し」ということになってしまうのです。

目安としては「全契約の満期日からおおよそ1か月以内」となっており、超えてしまった場合には単純に「更新できず等級が喪失された」ということになります。

そのためあなた自身、仮に自動更新特約を付帯させていたとしても「お金だけはきっちり支払わなければならない」ということを覚えておきましょう。

その点にさえ注意しておけば、正直なところ「他に悪い部分はない」…と言いたいところですが、実はデメリットもありますので紹介しておきます。

3.自動更新のたった1つのデメリット

自動更新特約のデメリットは、たった一つです。

それは「契約内容の確認をしなくなること」です。

というのも自動更新特約を付帯させて、「自動引き落とし」や「クレジットカード払い」にしている場合には、「全契約とまったく同じで大丈夫」と考え、契約内容を再度確認しない人が多くいます。

その場合には「損してしまうかもしれない」ということができるのです。

なぜなら補償内容は、毎年変わる「自分や車の状況」に合わせて契約しておくことで、保険料をお得になる可能性が高いから。

例えば車を通勤に使っていたものの、転勤などによって「週末だけしか乗らない」というケースについて考えてみましょう。

その場合、主な使用目的を「通勤・通学使用」から「日常・レジャー使用」に変更することで、下記のような差額が生まれるのです。

使用目的 年間保険料(円) 最大差額(円)
通勤・通学使用 113,460 7,520
日常・レジャー使用 105,940

※保険料試算の条件

  • ノンフリート等級:10等級(事故有係数0)
  • 車種:ホンダ ステップワゴン RP3型(初度登録:平成27年12月)
  • ASV割引:あり
  • 主な使用地域:愛知県
  • 免許証の色:ゴールド
  • 運転者の年齢条件:26歳以上補償
  • 運転者限定:本人・配偶者限定
  • 車両保険:一般型
  • その他の条件:損保ジャパン日本興亜の「補償充実プラン」を選択

たった1つの変更をするだけで、なんと7,000円以上も保険料は安くなるのです。

もちろん逆のケースもあるでしょうが、「今の状況に合った補償プラン」に直さなければ、万が一の事故の際に「補償されない」ということになりますので、最悪の場合には数億円の負債を抱えかねません。

自動更新特約に頼り切るのではなく、「お得になるため」「多額の負債を抱えないため」にも、必ずこのタイミングで補償内容を見直す必要がある

また自動車保険の更新をするタイミングは、実は補償内容だけではなく「保険会社そのもの」も見直すことでよりお得な保険料の自動車保険に加入することができます。

その仕組みについては、次章にて紹介していきましょう。

4.自動車保険は「通販型」にするとお得になる

更新のタイミングでお得な自動車保険にするためには、まず「通販型の自動車保険」に加入する必要があります。

というのも自動車保険には

  • 代理店型…店舗で加入するタイプの自動車保険
  • 通販型…ネットや電話で加入するタイプの自動車保険

の2種類があり、下図のイメージのように「コストが削減されている通販型の方が安い」ということができるからです。

代理店型と通歯型の価格の差の違い代理店型と通歯型の価格の差の違い

そして実際の試算結果が下記の通りです。

 

自動車保険の種類 保険会社名 年間保険料(円) 差額(円)
代理店型 損保ジャパン日本興亜 113,460 47,030
ダイレクト型 ソニー損害保険 66,430

※保険料試算の条件

  • ノンフリート等級:10等級(事故有係数0)
  • 車種:ホンダ ステップワゴン RP3型(初度登録:平成27年12月)
  • ASV割引:あり
  • 使用目的:通勤通学
  • 年間走行距離:11,000㎞以下
  • 主な使用地域:愛知県
  • 免許証の色:ゴールド
  • 運転者の年齢条件:26歳以上補償
  • 運転者限定:本人・配偶者限定
  • 車両保険:各保険会社の「一般型」でオススメされたプラン
  • その他の条件:損保ジャパン日本興亜の「補償充実プラン」、ソニー損保の「安心プラン」を選択

上記の結果からも分かりますが、実に倍近くの金額差が出てしまうのです。

そのため保険料を見直すためにも、通販型の自動車保険にすべきということができます。

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また「安いということは事故対応が悪いのでは?」と考えてしまいがちですが、実は全くの逆です。

というのも通販型の自動車保険では対面による対応をしないことから、お客様にできる限り「良い印象」を持ってもらおうと尽力しており、電話対応などの窓口の担当者はすべて「プロによる正しい案内」をしてくれるのです。

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通販型自動車保険は対応に関しても心配なく、さらに保険料も大幅に抑えられるため、本当にオススメ

とはいえ単純に通販型の自動車保険に変えれば最もお得になるわけではありません。

なぜなら通販型の自動車保険でも、提供している保険会社によっては保険料が異なるからです。

詳細は長くなるので、ここでは割愛しますが、シミュレーションをした結果、通販型の自動車保険会社の中でも大きく差が出ます。

詳細のシミュレーション結果が見たい方は下記を参照ください。

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そこで次章では、最もお得な自動車保険の探し方について紹介していきましょう。

5.もっとお得な自動車保険は「自動車保険一括見積もり」の利用で見つかる!

最もお得な自動車保険を探す方法は非常に単純で、「複数の保険会社で保険見積もりを作成し、比較していく」というだけです。

しかし実際のところ、複数の保険会社で保険見積もりを作成するのは「面倒くさい」というのが本音ですよね。

そこで筆者がオススメするのは「自動車保険一括見積もり」というサービスです。

サービスの詳細は下記に説明していきますが、利用することで手間を最小限にしながら、最もお得な自動車保険を探し出すことができるのです。

自動車保険一括見積もりとはどのようなサービスなのか

自動車保険一括見積もりとはインターネット上のサービスのことで、サービスと提携している最大20社もの保険会社に一括して、ほとんど同じ条件の保険見積もりを依頼することができます。

そのためあなたは一度の申込みをするだけで、複数の保険会社の中から「最も年間保険料の安い自動車保険」を探し出すことができるのです。

また申込方法に関しても非常に簡単で、

  • あなたが乗っている車に関する情報(車種や年式、年間走行距離など)
  • あなたが必要としている補償内容に関する情報(車両保険の有無や損害賠償限度額など)
  • あなた自身に関する情報(見積もり提示のためのメールアドレスや氏名など)

を入力するだけであるため、早い人で2分、遅い人でも5分前後あれば十分に申込みを完了させることができます。

つまり自動車保険一括見積もりは「最短時間で最もお得な自動車保険を探し出すことができるサービス」ということができ、お得になりたいあなたにとっては最適なサービスなのです。

とはいえまだ不安がありますよね。

その理由は「個人情報の入力には不安がある」「一括〇〇というサービスは申し込み後にしつこく電話がかかってきそうで嫌だ」というものでしょう。

そこで次に、自動車保険のプロである筆者が、自動車保険一括見積もりは安心して利用することのできるサービスなのか説明していきますので、そのままご覧ください。

安心して利用することはできる

先に結論を述べておきますが、自動車保険一括見積もりは「安心して利用することができるサービス」ということができます。

なぜなら当サイトでご紹介している自動車保険一括見積もりは、すべてが大手企業によって運営されているため「個人情報保護方針(プライバシーポリシー)」がしっかりと明記されており、結果的にあなたの個人情報が不正に使用されることは無いからだ。

また自動車保険一括見積もりと提携している保険会社に関しても、あなたが一度は耳にしたことのあるような大手保険会社ばかりですから、やはり個人情報の取扱には最新の注意を払っており、あなたの個人情報が不正に使用される可能性や流出してしまう危険性は皆無に等しいのです。

そのため自動車保険一括見積もりの申込みをするにあたり、個人情報の入力は心配ないと思ってください。


また申し込み後の電話勧誘に関しては、実は一切ありません。

というのも自動車保険一括見積もりを経由して保険会社に保険見積もりを依頼すると、ハガキ(DM)またはメールにて保険見積もりや、オトクなプレゼントキャンペーンの案内が提示されるだけであり、あなたに迷惑がかかることはないのです。

仮にキャンペーンの案内が邪魔だと感じた場合でも、簡単に配信の停止依頼をすることができますから、やはり安心できると思ってください。

以上のことから自動車保険一括見積もりは、最短時間で最もお得な自動車保険を探し出すことができるだけでなく、「安心して利用することのできるサービスである」ということができるのです。

そのためぜひ一度、簡単な申込みをして利用してくださいね。

意外なほどお得な保険料が提示され、満足できること間違いなしですよ!

【2018年最新】自動車保険一括見積もりサイトのオススメ

ここまでお読みいただいて、「自動車保険一括見積サービスって結構いいかも」と思っていただけた方が次に気になるのは、じゃあ具体的にどこで一括見積もり取ればいいの?」ではないでしょうか?

正直、自動車保険一括見積サービスは「ただの窓口」に過ぎませんので、どのサービスで見積もりを取ってもあまり損得はありません。

自動車保険一括見積サービスには大小さまざまなサイトが存在していますので、あまりに新しかったり、運営会社がハッキリしないところは避け、

  • 運営会社が大きい
  • 長期に渡ってサービスが継続している
  • 多くの保険会社が加盟している

のポイントを満たすサイトを選ぶべきだと考えています。

そういう視点で筆者が選んだ自動車保険一括見積サイトをオススメ順でにしてみました。

実際に自動車保険一括見積もりを申し込みました!
下記のように各保険会社よりハガキで見積りが届きます。

自動車保険一括見積りのハガキ自動車保険一括見積りのハガキ

第1位:1998年から運営と一番の歴史をほこる「保険スクエアbang!」

保険スクエアbang!保険スクエアbang!
  • 最大19社から見積もりが取れる
  • 元東証マザーズに上場の株式会社ウェブクルーが運営(2017年現在は上場を廃止)
  • 1998年から自動車保険一括見積サービスを開始した、運営歴19年の老舗

保険スクエアbang!公式サイト

第2位:参加保険会社数がNo.1「保険の窓口インズウェブ」

保険の窓口 インズウェブ保険の窓口 インズウェブ
  • 最大20社から見積もりが取れる
  • 利用者累計900万人
  • 2000年に自動車保険一括見積サービスを開始した、17年の実績
  • gooランキング調べでは利用者数、使いやすいさ、わかりやすさ、安心度No.1(2016年4月調査)
  • SBIホールディングス(東証一部)が運営

保険窓口インズウェブ公式サイト

第3位:家電などが当たるキャンペーンを実施「価格.com 自動車保険」

価格.com 自動車保険 比較・見積もり価格.com 自動車保険 比較・見積もり
  • 最大18社から見積もりが取れる
  • 国内No.1の比較サイト価格.comが運営(※Nielsen Online 2016年4月調査)
  • 東証一部上場
  • 抽選で3ヶ月に一度20名に家電が当たるキャンペーンを実施

価格.com 自動車保険の公式サイト

第4位:アンケート回答でコシヒカリがもらえる「楽天 保険一括見積り」

楽天 保険一括見積もり楽天 保険一括見積もり
  • 最大6社から見積もりが取れる
  • 東証一部上場
  • 年間22万人が利用
  • 見積もり完了後にアンケート回答でコシヒカリ1等米がもらえる

楽天自動車保険一括見積もり公式サイト

一目で分かる!自動車保険一括見積もりの比較表

また、各サイトに加盟する保険会社とサイトの基本情報を整理してみました。

確認項目 インズウェブ 保険スクエアBang! 価格.com 楽天
上場 上場(SBIホールディングス) 非上場(ウェブクルー) 上場 上場
サービス開始 2000年 1998年 不明 不明
利用料 無料 無料 無料 無料
一括見積入力時間 5分 5分 5分 5分
保険会社 オリコン満足度ランキング 最大20社 最大19社 最大18社 最大6社
イーデザイン損保 1位
セゾン自動車火災 2位
ソニー損保 3位
チューリッヒ 4位
アクサダイレクト 5位
AIU保険 6位
三井ダイレクト損保 7位
富士火災海上 8位
SBI損保 9位
日新火災海上 10位
東京海上日動火災 11位
損保ジャパン日本興亜 12位
朝日火災海上 13位
三井住友海上火災 14位
そんぽ24 15位
共栄火災海上 16位
あいおいニッセイ同和 17位
チャブ保険
セコム損保
ゼネラリ
全労済

※2018年6月時点の情報です。
※入力時間は筆者が実際に試した実績ですので、目安として参考ください。

この表を見ても、上位3サイト(保険の窓口インズウェブ、保険スクエアbang!、価格.com)は、ほとんどの評価上位の保険会社が加盟していることがおわかりいただけるかと思います。

正直なところ、1~2社ぐらいしか差がなく、上位保険会社はこの3サイトであれば参加しているので、どこを申し込んでも同じです。

そうなると逆に迷ってしまうかもしれませんが、一番歴史があり安心実績の「保険スクエアbang!」を筆者はオススメします。

保険スクエアbang!公式サイト

6.まとめ

以上、自動車保険の自動更新に関する解説を終了しますが、最後に当ページの内容をまとめておきましょう。

  • 自動車保険の自動更新はリスク回避にもってこいの特約
  • 大手16社中、自動更新特約が付帯できるのは「7社」
  • 自動更新は非常に便利だが、1年に1度は補償内容の確認をするべき
  • また補償内容の確認とともに、保険会社の変更も検討するとお得になる
  • 最もお得な自動車保険は「自動車保険一括見積もり」というサービスで探すのがオススメ

また自動車保険一括見積もりに関しても、保険料を安くするためには非常に有効な方法ですので、併せてご利用くださいね。

必ず満足のいく保険契約ができますよ!

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